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ハーバライフ社&エグゼクティブについて
 
ハーバライフ社について
●ハーバライフ・インターナショナルについて
1980年の設立以来、ハーバライフは簡素化された方法で健康的な生活へと導くウェルネス(健康食品)産業界を牽引し続けてきました。また、これら製品を、ディストリビューターを通じて流通させる事により、個人の1ビジネスとしてより豊かな生活を得るチャンスも提供しています。設立から25年が経ち、ハーバライフ製品は世界60カ国(2005年7月現在)で親しまれるまでに成長しました。ハーバライフのミッションである「より良い人生を」をテーマに、ハーバライフは今後も飛躍し続けます。

●ハーバライフ・オブ・ジャパンについて
ハーバライフ・オブ・ジャパン株式会社は、1992年11月にハーバライフ・インターナショナル社の日本現地法人として設立され、翌年11月より日本での営業活動を開始しました。高い基準を誇るハーバライフ製品は、日本の消費者にも高く評価され今現在でも多くの愛用者を抱えています。 ハーバライフ・オブ・ジャパン(株)では、日本のニーズにより迅速に答えるため、1998年6月に、フリーダイアル全国どこからでもご利用になれる「ハーバライフお客様相談室」を設置し、一般消費者の皆様からの質問、疑問をお気軽にお問い合わせいただき、内容に対して円満かつ迅速な対応を図っています。ハーバライフ・オブ・ジャパン(株)は、(社)日本訪問販売協会(JDSA)、日本輸入化粧品協会、在日アメリカ商工会議所の各会員として、商道徳においても最高の基準を目指しています。
ハーバライフ・エグゼクティブについて
マイケル・O・ジョンソン氏は、ハーバライフ・インターナショナル社の最高経営責任者として、世界展開の総指揮を取っています。ジョンソン氏はディストリビューター達に送るハーバライフ社の声であり、当社のビジョンとビジネス戦略を位置付け、確実にゴールを達成する為に必要な方法を見出してきました。また、彼の最も得意とするビジネス・プロセスの合理化は、我々を最大限の効率と収益増大を達成するよう我々を導き続けています。
2003年4月にハーバライフへ入社する以前、ジョンソン氏は17年間のキャリアをウォルト・ディズニー社にて築いてきました。ワールドワイドビデオグループを率いたジョンソン氏は、それまでのレンタルビデオ業界に収益共有型ビジネスモデルを導入し、その土台を構築、1986年には世界に34カ国しか存在しなかったビデオマーケットを80カ国以上のマーケットにまで拡大させたほか、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、ラテン・アメリカそして中近東にディズニーの関連会社を成立した事等により、レンタルビデオ業界を根本的に再構築した事で高い評価を得ました。また、後にジョンソン氏は、ディズニー・インターナショナルの社長としてNTT DoCoMoと共に、有料エンターテイメントサービス“Disney i”を考案、300万人以上の加入者から成るサービス展開の一部を担いました。また、今や世界的にも著名な監督であり、アニメーターである宮崎駿氏の作品「千と千尋の神隠し」に関わるビデオ、劇場、そしてテレビの全世界における配給権を得るベく、ジョンソン氏はその手腕を発揮しました。

ディズニー社に就任する以前は、オーディオ・タイムズ・マガジンにて発行者を勤めた他、ワーナー/アメックス・サテライトエンターテイメント社の傘下であるMTV、ニッケロデオン、そしてムービーチャンネル等3つのテレビ局において、販売・マーケティング部門のエグゼクティブを勤めていた経歴もあります。

フィットネスにも熱心であり、過去10年以上もトライアスロン競技に参加し続けている経歴も持つジョンソン氏は、ディズニー勤務時に、「ノーティカ・マリブ・トライアスロン」と共同に行われる水泳・自転車・マラソンを組み合わせた耐久レース、「エンターテイメント・インダストリー・チャレンジ」を確立させ、その収益を子供達のために「エリザベス・グレイサーAIDS基金」に寄付しました。また、ハーバライフ社に入社後、ジョンソン氏は新たに「コーポレート・インダストリー・チャレンジ」を設ける事により、社員達にこの競技への参加を促しました。その結果、イベントによって50万ドル以上もの収益を得る事となり、当収益はエイズで苦しんでいる子供達のための研究費に役立てられました。彼は「フリー・アート」と呼ばれるヒーリングアートプログラムによって虐待された、ロサンゼルス地域の子供達を救済する団体のサポーターでもあります。

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